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mate

日本橋で手に入れたジャンクのmateをサーバー用として使っています。 ホストOSはすべてDebianです。ほんとはProxmoxとかも使ってみたいんだけど時間がない! 最近は友人の助けを借りながら、なんとかグラフィックボードを載せようと画策中。今のところNvidiaの業務用GPUであるQuadro p1000が候補として浮上している。ただケースの加工が必要で、後々記事にでも書くかも。乞うご期待...

個人的にmateにはホンダのスーパーカブらしさを感じています。 両者とも堅牢な日本メーカーの製品で、企業のリース品が大量に市場に出回っていて安く手に入れられるし、さらに簡単に個人の好みに合わせて簡単にカスタムできる。 その道中で何かもし躓いてもwwwに行けば情報がゴロゴロ転がっているので楽にトラブルシューティングできるところとかも。

私自身、自作PC,自宅サーバー(とは言わないかもしれない)の入門機としてMateを購入したが正直かなり満足している。 今は全てにおいてよりコンパクトなmcタイプのMateに移行を進めている最中ですが、もし入門に最適なマシンを聞かれることがあれば今でも迷わずMateシリーズをお勧めするでしょう。

2026-04-29

jitaku

ある程度の移行が完了しました。ジャンクのmc-mateで構築されたk3sクラスタ。 ラックはPETGで印刷したoptiplex用のものですがmcタイプ(USFF)のmateとシンデレラフィットしています。kubernetes全然ワカラナイので使えるようになりたい。

このページは主にMacかDebianのマシンで編集していて、差分をrsyncコマンドで特定のマシンに送っています。 GitHub Actionsというものを使えばもっと便利なことが実現できるらしい。

2026-05-09

黒のデスクトップMateを研究室に寄贈した。

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